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Lean Quest

新規事業のプロダクト開発を
作りながらスタートできる

基盤化された伴走プロセスで、本当に使われる機能だけを見極めて MVP を構築。
限られた予算・人員でも、ビジネスの立ち上げを通常より大幅に早く。

情報セキュリティマネジメントの国際規格「ISO 27001」認証取得

新規事業開発やDXで
行き詰まっていませんか?

コストの悩み

初期投資を抑えたいが
見積もりが高く踏み出せない

(作ってみないと分からない段階で)数千万規模の見積もりが返ってきたり、多社分業による情報ロスでスコープが膨らんだりして予算オーバー。

時間の悩み

着手までに時間がかかり
チャンスを逃しそう

兼務で時間が取れず、半年経っても具体化しない。要件確定や開発開始までに時間がかかり、競合に先を越されるリスクが出てきている。

要件の悩み

どんなものを作りたいか
具体的なイメージが見えない

「どんなアプリ・デザインになるか」が可視化されないため、社内での合意形成ができず、スコープも絞りきれない。

新規プロダクトは、投資が無駄になるリスクが大きい

構想は大きい
使うのは約20%

予算・運用・マニュアルまで考えると、作るべきは約20%。残り80%は使われません。しかも「どの20%か」は、全体像を作ってからでないと見極められない…。
この「作ってみないと見えない」循環が、新規プロダクトの投資を無駄にします。

出典: Pendo.io 機能採用レポート(2019年2月)

だから、私たちのコンセプトは

本当に使われる20%のみを開発する
無駄のない MVP

最初に情報設計・ワイヤーで全体像を可視化し、必要な機能だけを見極めて実装します。
ビジネスの立ち上げを通常より大幅に早く、限られた予算・人員でも対応できます。

ピュアポムメディアラボの新規事業開発メソッド

どうやって

本当に使われる20%

を見極めるのか

MVPスコープ設計フェーズで対話的に決定

Phase 1

MVPスコープ設計

対話でスコープを確定

・確定スコープ / UIデザイン
・業務フロー図 / ユースケース図
・Phase 2 の確定見積

Phase 2

MVP構築

AWSで使える MVP を構築

・MVP
・ソースコード
・運用ドキュメント

Phase 3

継続改善・伴走

使いながら次のスコープを決める

・拡張版 MVP
・投資判断資料
・次アクション提案

Phase 1 のみの単独提供も可能。内製化への引き継ぎも対応します。

構想をPDCAのサイクルに乗せるまでの開発スピードは

一般的な受託開発の

5〜10 倍

規模間によります。

MVP構築

通常:3ヶ月

1

週間

構想から初回MVPリリースまで

通常:10ヶ月

4

週間

新規事業の型を熟知したチームが情報設計・OOUI で「作るべき20%」を決め、
実績で鍛えた AI エージェントと MVP 特化アーキテクチャが実装を加速します。
人がやるべき設計と、AI に任せる実装を分けることで、開発スピードと検討できる選択肢の幅を両立します。

設計は、型を熟知した人間

実装・テストを AI が加速

実績で鍛えたエージェント群

複雑な領域や前例のない事業を
形にしてきました

専門性の高い分野・デジタル化の前例が少ないケースも、まずはお気軽にご相談ください。

ご相談から開始までの流れ

STEP 1

お問い合わせ

フォーム or ご紹介

STEP 2

初回ヒアリング

課題が曖昧でもOK
30〜60分・無料

STEP 3

状況整理メモ
+概算プラン

無料でご提示

STEP 4

NDA 締結
正式お見積り

STEP 5

Phase 1 開始

AWSで使える MVP を構築

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よくある質問

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